アルバイシンの丘
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随想や意見,俳句(もどき)

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低線量被曝の真実(13:チェルノブイリ隠蔽が可能な理由)
 低線量被曝の危険性について,核関連利権ムラ(以下,核マフィアと呼ぶ)の安全キャンペーンはすさまじいが,彼らはどうして,チェルノブイリの悲惨な状況を頑なに認めようとしないのだろうか【注1】?そしてどうして内部被曝を極端に軽視,あるいは無視するのだろうか?



と言っても,この問いはトリビアルであろう。むろんお金の為であり,この防御ラインを死守しなければ,賠償は際限がなくなるからである。
 ではもう少し。ではなぜ彼らはこの防御ラインを臆面もなく設定できるのだろうか?と問うてみる。【注2】に書いたように,内部被曝は同じ線量の外部被曝に比べて,同じであるはずがなく,内部被曝を外部被曝と同等と見ることはトンデモの類のロジックである。どうしてこのような明らかな無理を押し通すことが可能なのだろうか。現状では,少なくとも水掛け論に持っていくことに成功しているのだから。

 その疑問がようやく解けたことをここに報告する。別の記事を書こうとして調べていた時に発見した次の動画を見てそれに気が付いた。

 ・真実はどこに?―WHOとIAEA 放射能汚染を巡って

 この動画は福島事故のはるか以前,2001年6月4日にキエフで行われた,『チェルノブイリの惨事における医学的結末に関する国際会議』の模様と,チェルノブイリの惨事に遭遇した住民の2世たちの健康被害とを絡めたドキュメンタリーである【注3】。

 この内容は大変興味深く,細部まで記録しておきたいのだが,それは次回に回して,ここでは内部被曝とチェルノブイリに関する核マフィア側の態度をしっかりと見ておく。そこから,彼らの防御ラインに掛ける強い意志と必死さがわかり,それが可能な理由も透けて見えてくる。それがわかれば,巨大な核マフィアを脅かす何かが見つからないだろうか,という淡い期待を込めてこの記事を書く。

 さて,そのカギとなる部分を2か所から取り出してみる。まず一つ目は30分30秒過ぎ辺りから始まるシーン,良心派【注3】の学者が放射能被害を示す研究結果を以って,核マフィア側の大将に詰め寄る場面がある。画面の字幕を書き出してみる。核マフィア側の大将とは,『放射線の影響に関する国連委員会の代表:N. ケントナー』という人物である。(右図)

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良心派学者(名前不明):「この15年のセシウム汚染の大半は体内汚染なのでは?」
ケントナー:「ノー。It is not internal.」
良心派学者:「What are you ??? 聞き取れず」
ケントナー:「外部被曝のお話ですか?」
良心派学者:「内部被曝の話です。汚染食物の摂取により広地域で被曝しています」
ケントナー:「被曝が体内か体外かそんな考えは認めません(パピヨン注:refuseを使っている)。メカニズムがどうあれ,問題なのは被曝線量です。体内はより深刻などと語って人々を騙しても,彼らの為にはなりません。」
良心派学者:「幼児を含めて死に至る心臓疾患が観測されました (パピヨン注:sudden death という言葉が聞こえる。訳は”突然死”が良いかもしれない)」
ケントナー:「合併症は承知の上だが,それが事故の結果で放射能のせいだという軽率な結論を出しても,公衆衛生を担う機関は人々を助けられません。」
良心派学者:「放射能が原因の疾患が子供にも見られます」
ケントナー:「その件に関する情報は見たことがありません」
良心派学者:「ベラルーシの大学関係者が9年間研究しました。この研究に全く興味を持たなかったのですか?


 最後の質問に対する返答はなく,別の場面になる。おそらく返答自身がなかったのだろう。核マフィア側の内部被曝を軽視する(どころか無視する)態度がこのようなものとは初めて知った。これまでは無視するにしても,もっと違うデータを示して,見解の相違ぐらいに持ち込むのだと思っていたのだが,想像を超えていた。第一下線部のように,「真実を暴いても助けられんからあきらめろ」と言っているのだ。パピヨンでさえおめでたかった。
 さらに第二下線部に至っては,核マフィア側が欲する結論以外をもたらす研究は,完全に無視する態度が露わになっている。これは,『何が真実か』を探求しているのではないことを明白に示す証拠となる。

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 そしてもう一つ,実に興味深い場面がある。32分27秒辺りからの,ヤルモネンコと女医たちの議論である。核マフィア側の態度がどのようなものか目の当たりに観察できる場面である。ロシア語だから英訳と和訳がついている。

女医たち:「低線量被曝がもたらす影響は未知なのです。(We just did't know what the consequenses of these doses will be in the future, which ・・・)」

ヤルモネンコ:「未知だって? よく言えたもんだ。 (Why don't you know it? How is it possible to say that?)   放射能について私達は何もかも知っている。 (We know all about radiation.)   チェルノブイリで新たに学んだことは何もない。(And Chernobyl has taught us nothing new.)   チェルノブイリは無知な人に教えただけ。(It has only taught something to those who knew nothing.)」

女医たち:「この状況は特殊で他とは全く違います。(It is a totally new situation, quite different from anything else.)」

ヤルモネンコ:「そんなことは断じてない!(not at all)」

女医たち:「慢性で永続します。(Chronic and permanent)」

ヤルモネンコ:「そんなことは断じてない!(not at all!)」
・・・・
女医たち:「私たちは少量のセシウムを使ったネズミの長期的な実験結果をモスクワへ提出しました(趣旨)」

ヤルモネンコ:「身体状況の悪化は観測されましたか?」

女医たち:「日本語訳なし。次の返答から見て,たぶん,”観測されました。”」

ヤルモネンコ:「そんなことありえない!(No! there can be no altrations!)
 もしあるというなら10回確認しなさい (If you notice some you must check 10 times.   何かを主張することは権威ある研究者に反論すること。 Because if you assert something, that contradicts the classics. (パピヨン訳:”というのはそんなことを言い張るのは,権威にたてつくことになるからだ”)」
・・・・
女医たち:「私たちは研究論文も発表したし (We have published papers......)」

ヤルモネンコ:「そんなの無意味です (It has no importance.)」

女医たち:「私たちは反論してほしいのです (We ask for someone to refute us.)」

ヤルモネンコ:「反論して何になる? To what us?」

女医たち:「なぜ科学者が誰一人まともに反論しないのか? (Why does't any scientist refute us?)」
・・・・
ヤルモネンコ:「何かの存在を主張するにはそれを証明する必要がある。 (When we assert that something exists, we must prove it.)   証明の要点は二つ。(This boils down to two things.)   まずあなた方のデータが第三者にも再現できること(パピヨン注:画面の和訳は間違い) (Firstly, anyone else must be able to reduplicate youe data.)   次に,膨大な量の学問的経験と矛盾しないこと。(Secondly, they must not contradict the enormous experience.)」

女医たち:「私たちは内部被曝の話をしているのです。(We are speaking of internal irradiation.)」

ヤルモネンコ:「内部か外部かなんてどうでもいい(違いはない)(Internal or external, it makes nodifference....)」

女医たち:「私は低線量被曝について多くの出版物を分析しました。 (I have analyzed masses of articles on the effects of low doses.)」

ヤルモネンコ:「高線量か低線量か違いはない。放射能への何たる無知!この無知は医者として許されない。(High or low, it makes no difference. It just not possible for doctors to be so ignorant, so incompetent about radiological matters.)」

女医たち:「私たちが今日話したのは低レベルの放射線についてです。(What we are now talking about is low level radiation. today)   米国人の著名な科学者,スチュワート・アリスもこの問題について言及しています。彼女は第一級の化学者で,あなたほど無知ではないでしょう。 (Alice Stewert, renowned scientist, mentions them. She is a first class scientist. May be she is less ignorant than you.)」
・・・・


 ちょっと読みにくくて申し訳ないが,丁寧に見ていかないと水掛け論のように感じるかもしれない。しかし,ここには核マフィア側の重大なロジックが存在している。それは以下のようなものだ。

 ・チェルノブイリで何が起こったかは我々が決める(権威を有する)。
 ・チェルノブイリで起こったことで,何一つ新しいものはない。我々のデータですべて片が付く。
 ・内部被曝も外部被曝も放射線量だけの問題で,区別する必要はない。
 ・そこで起こった健康被害は【注1】に示したものだけだ。
 ・我々の権威は膨大な学問的経験に基づくものだ。

ということになろう。ここで注目されるのは,上記やり取りの赤字部分,

 ・膨大な量の学問的経験と矛盾しないこと

である。これは一体何だろうか?パピヨンがまず不思議に思ったのは,いつ,膨大な量の『学問的経験』を手に入れたのだろう?ということだ。だが,これがハッタリでないとすれば,少し考えれば誰しもすぐ思い当たるはずだ。考えられることは次の二つだろう。

 1.原爆データ
 2.原発作業員の被曝データ(原発の大小事故の被曝も含めればよい)


これらと今回のチェルノブイリ事故のデータで,性格が違うことが一つだけあることに読者は気が付かれるだろうか?パピヨンは発見したと思っている。それは,1と2のデータは,核マフィア側がデータを独占できる(従って隠蔽できる)ということである。
 そう,チェルノブイリデータは,いろんな研究者がいろんなデータを得て,調査できるのである。すると,今まで知らん顔できていた事実が明るみに出る。最も隠蔽しておきたかった事実とは何か?それは内部被曝によって,癌どころか,いろんな病気が引き起こされることである。データとしてそうした事実が公衆にばれるのである。独占できないからである。

 すると残る対策はただ一つ,それらは被曝とは無関係とするほかはない。すなわち,くどいが繰り返す,これまでは独占で知らん顔できた内部被曝データが,チェルノブイリの惨事に関しては独占できない。まさか強権でもって研究を禁止するわけにもいくまい【注4】。そして,観察される夥しい健康被害は,すべて精神的ストレスと放射能恐怖症ということにしてしまえばよい。このことを裏付ける状況証拠もこの動画の中に見つけた。【注5】に示すが,次回,改めて触れる。
 こういうことで辛うじて死守すべき防御ラインを設定でき,権威でそれを維持する方法が見つかったのである。だから,彼らにはそれほど余裕のある情況ではないとパピヨンは感じている。

 ところで,『データの独占』ということですぐに思い浮かぶことがある。福島事故後の山下俊一らの実に素早い行動である。ホントにただちに,データを福島県立医大に集約できる体制を整えた。おそらく核マフィア親分筋からの指示だろう。パピヨンなどは,これから日本人は精一杯助け合って生きていかなくっちゃねぇ・・・と悲観に暮れていた時に,彼らはそういう行動を起こしていたのだ。すごいの一言しかない。
 こうしてみると,山下なんて巨大な核マフィアのホントにちっぽけな兵隊なんだな,って思う。

 次回は,動画の内容を記録する。

【注1】 IAEAは公式には,200Svを浴びた30人の死亡と2000人の子供の甲状腺癌だけしか認めていない。ただし,そこには慎重な前提がついている。『放射線の露出による影響によって』という前置きである。これは本文中の動画の13分辺りで主張される。その他の大量の健康被害自体は隠せないので,どういう言い訳をしているかといえば,ストレスに起因する疾患,放射能恐怖症などで片づけている。

【注2】 外部の放射性物質から出る放射線が体内を貫いていくのと,体内のどこかの臓器に入り込んだ放射性物質が同じ量の放射線を出して体内から体外へ貫いていくのと,どうして同じと言えようか。いや確かに,高強度の放射線量であれば,そうかもしれんとは思う。放射線に満たされた風呂に漬かっているイメージでよいだろう。(それにしたって,内部被曝より大きいとは決してならん。被害が大きくて,どっちでも致命的という意味で同じだろう)。
 しかし,低線量になればなるほど,内部に放射性物質を抱え込んだ方が被害は桁違いに大きいことは容易に想像できる(科学的にだぞ!)。それは一つは距離の問題(逆二乗の法則),二つ目は放射線を受ける部位が集中的攻撃を受けること,三つ目は外部被曝ではほとんど問題にならないアルファ線やベータ線までも攻撃参加できることだ。アルファ線はエネルギーが強すぎるので,すぐそばの細胞が壊死して,防波堤の役目を果たすかもしれんが,それは逆に低線量ほど危険かもしれないという怖れにもつながる(ペトカウ効果の可能性かも)。
 以上から,御用学者のご託宣に少しは疑問を感じない?おめでたいあんた!

【注3】 動画には被害者の悲惨な実態とともに,悪魔に魂を売った学者(もちろん,これはパピヨン主観だから印象操作されないでね)と良心的な学者の生々しいぶつかり合いが随所に現れる。放射能被害を小さく見せたい,あわよくば無いものにしたい核マフィア側と真実を告発する側(便宜上,良心派と呼ぶ)が,我々の知らないところでこのようにして戦争していたのだ。想像はしていたが,このような真剣勝負をしていたとは,良心派に心からの敬意を表するとともに,魂を売った側を心底軽蔑する。
 このラインは片方にすれば,住民虐殺・虐待の実態を証明し救うために,もう片方にすれば,原子力産業,核兵器産業全体の巨大な利権集団の存続のために,双方一歩も引けぬ生命線,関ヶ原の戦いの現場なのであった。

【注4】 それでもバンダジェフスキーは偽の収賄容疑をでっち上げられ,8年間の強制労働を科された。動画の終わりごろにある。その証言者はこの人。一体いくらせしめたのだろう?しかし,その内,消される。絶対。
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【注5】 IAEAからの代表,A.ゴンザレスが【注1】に示したIAEA公認の被害を述べる場面が,12分前後に始まるが,その中でこの男は次のように意味深なセリフを吐く。
 『(これらは)放射能の露出による影響(です)。ここが重要。』
つまり,広範な健康被害は認めるものの,それは『放射能の露出による影響ではない』と宣言しているのである。
彼らはある特定の癌疾病のみは仕方なく(と思う)認めざるをえなかった。それは甲状腺癌である。まさか,放射能恐怖症で甲状腺癌になります,とはさすがに悪魔の舌からでも出て発することはできなかった。そして,甲状腺癌は事故の所為で生じたことも,疫学的に認めざるを得なかったからだ。しかし,その他の放射能に起因するがんやその他の疾病はうまく言い逃れ回っているのである。次回にもう一度触れる。ゴンザレスとはこのような男。
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by papillon9999 | 2013-06-09 14:08 | Trackback(1) | Comments(5)
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Tracked from アルバイシンの丘 at 2015-08-18 22:18
タイトル : パピヨンもパクってみた
読者の皆さん,パピヨンもパクってみました。どれが一番心に訴えてきますか?... more
Commented by papillon9999 at 2013-06-10 08:47
【注5】を追記しました。チェルノブイリにまつわる広範な健康被害は認めるが,それらは『放射能の露出による影響ではない』と宣言する部分。では原因は何かといえば,それは精神的ストレスと放射能恐怖症だということです。ここは彼らにすれば,水掛け論に持ち込むだけで十分なところです。
Commented by rieman at 2013-06-11 23:46 x
被曝データの独占が、可能かどうかが、核マフィアにとって重大な岐路だったんだ。
チェルノブイリとかフクシマは、真実の研究を絶対に抹殺しなければならない理由がよくわかりました。貴重な視点を教えていただき、ありがとうございました。
Commented by papillon9999 at 2013-06-12 20:28
riemanさま,過疎ブログでコメントいただき,ありがとうございます。

フクシマの時の山下らの慌てぶりは,ちゃんと理由があったのですよ。隠蔽したいのは当然と納得できますが,我々が考えた以上に,はるかに強い意志で,死活問題として隠蔽体制をいち早く構築したのだと思います。
Commented by papillon9999 at 2013-12-27 20:40
76.164.214.34 Sacs à Dos at 2013-12-27 02:13 x
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Commented by jerseyoffi at 2014-02-15 00:22 x
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